Dr. Liu talks about the Smartlipo procedure


スマートライポ™ トーランス、ロサンジェルス、サウスベイ

顔と身体から、余分な脂肪を取り除く方法を望む患者に、私共は、FDA承認済みの、画期的なレーザー脂肪吸引、スマートライポをお勧めします。スマートライポは、脂肪除去と、顔・身体の造形を、組織侵入を最小限に抑えて治療します。リュー医師は、あごと首を含む顔の下3分の1を、最小限の回復期間で、きれいな形に戻します。「頑固な脂肪」を取り除くのに、身体のどんな部分にも使うことができます。

従来の脂肪吸引と異なり、スマートライポで患者は全身麻酔を必要としません。局所麻酔で行うことによって、リュー医師は患者を術後すぐ立たせ、最終的な希望の形にするため、微調整をすることができるのです。患者は、文字どうり、お昼休みに施術して、自分で運転して帰って仕事に戻ることができるのです。

従来の脂肪吸引技術によって作られた悪い印象によって、脂肪吸引を避けようとする患者も少なくありません。従来の方法では、手術がそれほど望ましい方法ではないとさせる要因がいくつかありました。まず、手術で必要とされる重度の全身麻酔によって、合併症が起きる例がありました。二つ目に、文字どうり脂肪を「ぺしゃんこに」して吸い取るための塊にするという外傷性のある様式のために、患者にひどい苦痛と、4-6週間あるいはそれ以上という治癒期間を余儀なくさせます。3つ目に、脂肪を吸引するための太い套管あるいはチューブによって、施術した箇所に、醜い傷跡を残す、ということもあります。

従来の脂肪吸引のもう一つの欠点は、脂肪が除かれた後に残された、弛んだ皮膚に対処できない、という点でしょう。患者には、「萎んだ風船」の様に見える、クレープみたいに垂れた肌が残されます。これらの痕跡に対処するには、タミータックという、更に組織侵入のひどい、更に4-6週間の治癒期間を要し、腰の端から端までの巨大な傷跡に耐えるという手術しかありません。この欠点のため、腕や足の内側、外もも、男性の胸、わき腹あるいは背中の上部分・下部分等多くの身体の箇所が、脂肪除去後に垂れてしわのいった皮膚が目立ちすぎるため、脂肪吸引に向いていないと見なされます。

スマートライポは、従来の外傷的な様式と、先に述べた危険性と合併症を避けるために、レーザーを用いて行われる画期的な脂肪吸引術で、術後皮膚を引き締める2次手術も必要ありません。局部麻酔で行われ、患者は目が覚めていますが不快感を感じることはなく、全身麻酔や十度の鎮静状態を必要としません。まず、トューメサント混合液、これはリドケイン(麻酔)とエピネフリン(身体から自然に発生される止血剤)と生理塩水を混ぜたものですが、これを使用して、脂肪細胞がはれ上がって液化するよう、細胞に「過度の負担」をかけます。

スマートライポのレーザーが脂肪を溶かし、この特許取得済みのレーザーシステムは出血を抑え、更に最も画期的なことに、レーザーから出る熱によって、皮膚を収縮して張りを出させるのです。これで、脂肪が吸引された後の残された弛んだ皮膚の問題も解決され、皮膚を引き締めるための余計な手術をしなくてもよいのです。

これらが、スマートライポによっての治療に成功した、身体部分の例です:

· 腕

· 男性の胸(女性化乳房)

· ブラ脂肪(背中上半身)

· ラブ・ハンドル(腹)

· サドル・バッグ(外もも)

· 内もも

· 膝

· 腰周り(「マフィン・トップ」、ベルトからはみ出したお肉)

· 腹部

· あごと首

スマートライポは、様々なタイプの患者に向いています。現実的な目標が、満足で喜ばしい結果につながります。手術は組織侵入を最小限に抑えていますが、最初の麻酔剤の注入の際数分間、不快感を感じるかもしれません。経口鎮静剤や、痛み止めを取って、これを乗り切ることも可能です。ただ、患者が経口鎮静剤や痛み止めの薬を取ることを選んだ場合、帰宅の手段を手伝ってくれる人が必要となります。リュー医師のオフィスで、施術の際に患者を送迎するサービスも、無料で手配することができます。

リュー医師は半年の間、スマートライポ術の全国・全世界規模のトレーニング・センターで、ロジャー・バッシン医師に師事し、追加の訓練を受けました。リュー医師は更にロジャー・バッシン医師の監督下の勉強会で、他の外科医のスマートライポの訓練にも参加しました。

 



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